年子の遊び方は?お散歩、公園はどうしてる?年子ママの工夫を紹介!

育児

こんにちは!

hamamaです。

3歳と2歳の男の子の年子ママです。

年子ってどんな風に遊ぶの?

お外遊びは?お散歩はどうしてる?

1人で2人を連れて、公園には行けるの

年子だと、外出するのも大変だから、引きこもりがちにもなりますよね。

私も、平日はワンオペ状態で、家にいると子供たちは、すぐにテレビを見たがるため、できるだけ2人を連れて、散歩や公園に行くようにしています。

この記事では、以下のポイントを紹介しています。

  • 年子の遊び方
  • 年子を連れて散歩
  • 年子を連れて公園

さっそくみてみましょう!

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年子の遊び方は?

年子兄弟は、毎日仲良く遊んでいます。

3歳と2歳になり、毎日のように一緒に遊びます。

男の子同士というのもあるので、電車が好きだっり車のおもちゃが好きだったりします。

一緒に遊ぶようになったのは、下の子がコミュニケーションを取れるようになった1歳8ヵ月頃です。

その頃はまだ一緒に遊ぶ感じではなく、下の子が上の子の真似を一生懸命している感じでした。

現在、3歳と2歳の兄弟は、電車を走らせたり、2人でトーマスごっこをやったりして楽しく遊んでいます。

年子兄弟は、毎日仲良く遊びますよ。

2人は、お互いのことが大好きです。上の子が幼稚園に行っている時は、下の子は暇をしていますし、上の子は、下の子によくプレゼントを作ってくれます。

年子兄弟は、ほんとに大変ですが、そういった場面を見るとやっぱり年の近い兄弟で良かったなと思えます。

年子を連れて散歩

年子兄弟を連れて散歩に行く工夫を紹介します。

年子だと、最初は歩いていても途中で、2人に抱っこと言われると大変ですよね。

下の子が歩けない時

まだ、下の子が歩けない時は、どんなに家の近くのお散歩でもベビーカーに抱っこ紐は必須でしたよ!

初めは、下の子をベビーカーに乗せ散歩をしますが、途中で上の子が歩きたくないというので下の子を抱っこ紐に変えていました。

初めから、抱っこ紐でもいいのですが、できるだけ抱っこしないで散歩したいですよね。

抱っこ紐で抱っこもいいですが、長距離歩くのであれば、おんぶが楽ですよ!

下の子が歩けるようになったら

下の子があるけるようになったら、カートがおすすめです。

抱っこ紐、三輪車、水筒、2人の子供!

なんでものせれるので、カートにのせてお散歩していました。

見た目は大きくて場所をとりますが、散歩中なにがあっても対応できるので、年子の散歩には必須です!

年子を連れて散歩に行く時に、あると便利なグッズを紹介しました。

年子を連れて公園

年子を連れて公園に行く、工夫を紹介します。

1人で2人を連れて公園に行くのは大変ですよね。

大変だからと言って、一日中元気な子供と家で引きこもるわけにもいきませんよね。

  • ママ友を誘う
  • 目が届く公園
  • 危険な遊具が少ない公園
  • トイレがある公園

ママ友を誘う

子供の数は増えますが、1人で行くよりも、誰かと一緒に行く方が何かあった時でも安心します。

目が届く公園

どこにいても、子供の姿を確認できる公園を利用します。

道路に飛び出さないかなど、姿が見えていれば安心です。

危険な遊具が少ない公園

1人で2人を見るので、ずっと1人についてあげることができません。

公園によっては体が小さな子供では、危険な階段や滑り台などもあります。

ずっとそばにいてあげれないのならば、危険な遊具の少ない公園を選びましょう!

トイレがある公園

子供によっては、トイレができる子も。トイレが心配だから公園に行きたくないのは、子供がかわいそうです。

トイレがある公園なら、安心して子供を連れて行けます!

年子を連れて、公園に行くのも工夫や対策が必要です。

年子兄弟の公園遊び!年子ママの公園を楽しむコツ!
小さな子供を連れて公園に行くのは大変です。年子だと、下の子がまだ歩いていない時期もあります。年子兄弟を連れて、公園を楽しむコツ、便利グッズ、公園選びのポイントを紹介しています。年子育児中で、公園に連れて行こうか悩んでいるママに読んでもらいたいです。

まとめ

  • 年子の遊び方
  • 年子を連れて散歩
  • 年子を連れて公園

年子の遊び方や散歩や公園の工夫を紹介しました。

年子だと、一緒に遊んでくれるので、本当にある程度大きくなれば楽になりました。

ですが、日々喧嘩は絶えません!

私は、喧嘩はいつものことだと思い見守っています。

年子だと、散歩や公園に連れて行くのが大変で、引きこもりがちになってしまう人もいますが、元気いっぱいな子供を家で遊ばせるのはもったいないし、お外に行けば喧嘩もなくなりますよ。

このブログが少しでも役に立てばうれしいです。

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