30代ママ必見!キレイになりたい!キレイなママってなにしてるの?

住まい・暮らし・お金

いつもキレイで、おしゃれなママ。憧れちゃう~私もあんな素敵なママになりたい。

自分では、美容やおしゃれに気を使っているつもりだけど、なんか違う。。。キレイなママってなにしてるの?

若くてかわいいママ。年齢聞いて自分より年上でびっくりしちゃった!

小さな子供がいても、いつもキレイでおしゃれなママって、1人は絶対にいませんか?

一生懸命手入れをし、おしゃれに気を使っているけど、おしゃれにみえない自分。

年上なのにいつもキレイでおしゃれなママ。

すごく羨ましいです。

人はいつでも変われる!

ちょっとした意識を変えるだけでも、キレイになれますよ!

  • 若く見える人と、老けて見える人の差
  • キレイな肌を保つ方法
  • お金をかけないでおしゃれになる方法

さっそくみてみましょう!

スポンサーリンク

若く見える人と、老けて見える人の差

30代になると、若く見える人と老けて見える人の差がグッと広がります。

老けて見える人の特長

  • ほうれい線
  • 白髪
  • シミ・シワ
  • 肌に潤いがない
  • たるみ目くぼみ目
  • 姿勢

ほうれい線

老けて見える原因となるほうれい線は、年齢を重ねることで表情筋が衰え、皮下脂肪がつきやすくなります。皮下脂肪の重みに耐えれなくなり、皮膚が下がりほうれい線ができます。

ほうれい線の原因は他にもあります。

  • 白い炭水化物
  • 野菜嫌い
  • 砂糖の入った、ジュースやお菓子
  • 日焼け
  • 運動不足

白髪

年齢や、ストレスなどが原因で白髪が目立つように。白髪があると、ぐっと老け込んだようにみえます。

シミ・シワ

肌に気を使っていても、若い頃より、シミやシワが目立ってきます。

私も、若い頃日焼け対策をしてこなかった分、最近シミが気になり出しました。

肌に潤いがない

ツヤやハリがあると若く見られますが、逆にハリもなくパサパサのお肌だと、実年齢より老けてみられてしまいます。日々のお手入れも大事ですが、年齢に合ったスキンケアを実施することが大切になります。

たるみ目・くぼみ目

年齢と共に、表情筋が衰えると目の周りの筋肉も衰えます。目の周りの筋肉は眼輪筋といい、眼輪筋が衰えるとたるみ目やくぼみ目の原因にもなります。

姿勢

自分の後ろ姿って見たことないですよね。姿勢が悪いだけでも一気に老け込んで見えます。

30代になると、若く見える人と、老けて見える人の差は広がります。

20代の時はそれなりでも、年齢を重ねるごとに蓄積された生活習慣、食事、スキンケアなどでも老化の差はグッと広がります。

自分では、若いと思っていてもやっぱり体は正直だったりします。

キレイな肌を保つ方法

30代でも、肌がきれいな人は、日々努力をしています。

キレイになりたいと思う気持ちがあれば、遅いなんてことはないです。自分の老化を理解し、解消することでキレイな肌を目指しましょう!

  • 睡眠
  • 食事
  • スキンケア

睡眠

最低でも6時間以上の睡眠が必要です。中でもゴールデンタイムと言われる、22時から2時の間はしっかりと眠りたいです。

子供が小さいと、家事が思うように行かず、子供が寝てから作業しがちです。子供の子供の寝る時間を早くし、一緒に寝るとしっかりとゴールデンタイムも休めます。子供がなかなか寝ないストレスもなく、自分も十分な睡眠がとれます。その分朝早く起きて、スッキリと活動する生活習慣が身に付きます。

私は、このリズムに変えてから、7~8時間と睡眠時間が長くなりました。子供を寝かしつける時間が一番眠くて、すんなりと眠れます。笑

食事

栄養バランスが取れた食事は、美肌の近道になります。

野菜中心の食事にかえてから、お肌の調子がよくなりました。便秘知らずにもなりましたよ。

やっぱり食事って大事ですよね。

スキンケア

年を重ねることで、年齢に合ったスキンケアが大事になってきます。

しかし子供が小さいと、自分のことは後回し、子供が着替え終わった頃には、自分のお肌はカラカラに乾いてしまいます。

独身時代は、お金をかけれた化粧品も、結婚してからは高い化粧品はなかなか購入できません。

お試し、スキンケアなどで試してみたりすると、高価な化粧品がお試し価格で使えたりもします。

30代でも肌がきれいな人は、日々努力しています。

小さなことの積み重ねでも、少しずつ変化します。

睡眠、食事と生活習慣を見直し、自分に合ったスキンケアを見つけることがキレイへの近道です。

お金をかけずにおしゃれになる方法

キレイなママっておしゃれにも気を使っています。

小さな子供がいて、キレイで、おしゃれな人って、どうしてそんなに余裕があるの~

って叫びたくなるママっていませんか。

キレイなママっておしゃれにも気を使っていたいたりしますよね。

おしゃれなママって

  • 程よい肌見せ
  • ヘアスタイルの抜け感
  • さりげないアクセサリー
  • ナチュラルメイク
  • 小物使い

程よい肌見せ

手首、足首、デコルテなど程よい肌見せが、カチッとし過ぎずにおしゃれ感を出します。

  • シャツの袖をまくる
  • ボタンを2、3個開ける
  • 襟を抜く

これをするだけでも、女性らしさもアップし、おしゃれなママに近づけますよ。

ヘアスタイルの抜け感

忙しいと、髪が落ちてこない一つ結びが便利です。

私もついつい、忙しかったり、髪が邪魔でよくしていました。

でも、おしゃれなママって一つ結びでも、なんか違っておしゃれだったりします。

おしゃれに見せるポイントは

  • くしなどを使わず、手でまとめる
  • おくれ毛を出す
  • まとめた髪を引き上げて出す

アイロンやコテを使うとさらに、おしゃれ度がアップします。

さりげないアクセサリー

アクセサリーを付けるだけでもおしゃれですよね。ジャラジャラと付けていると、家事や子育ての邪魔になりますが、さりげないアクセサリーを付けているだけだとおしゃれだし、可愛い!

私も普段は、アクセサリーを付けることがないので、さりげなくアクセサリーを付けてるママって憧れちゃいます。

ナチュラルメイク

30代になっても、20代の頃のようなメイクを引きずっていることも。。。

眉毛の太さを変えるだけでも年齢に差がうまれます。

濃いアイメイクやカラコンも30代になると、痛い人になりがちです。

ナチュラルメイク&太い眉に変えることで表情も優しくなり、キレイなママに近づきますよ。

小物使い

おしゃれな人って小物使いも上手だったりしますよね。

帽子やメガネと小物を上手く使って、雰囲気を変えたり、小物を使うだけでもなんともない服装がおしゃれに見えたりもします。

キレイなママって、美容だけじゃなくおしゃれにも気を使ったりしています。

まとめ

若く見える人と、老けて見える人の差

  • ほうれい線
  • 白髪
  • シワ・シミ
  • 肌に潤いがない
  • たるみ目くぼみ目
  • 姿勢

キレイな肌を保つ方法

  • 睡眠
  • 食事
  • スキンケア

お金をかけずにおしゃれになる方法

  • 程よい肌見せ
  • ヘアスタイルの抜け感
  • さりげないアクセサリー
  • ナチュラルメイク
  • 小物使い

小さな子供がいても、キレイなママっています。

やっぱりキレイなママって日々努力をしています。

お金をかけなくても、キレイは日々の努力でできます。

子供に、「ママ可愛い」と言ってもらうためにも、憧れのママになるためにも、キレイになるママを目指しませんか!

コメント

タイトルとURLをコピーしました