
こんにちは!
hamamaです。
訪問ありがとうございます。
そんな思いから、専業主婦だった私は、パン屋で働くことになりました。
この記事は、専業主婦だった私が、実際にパン屋のパートを経験して感じたことを紹介します。
パン屋で働いてみたいと思った方の参考になれば嬉しいです!



さっそくみてみましょう!
なぜ専業主婦の私がパン屋パートを選んだのか


ここでは、私がパン屋のパートを選んだ理由を紹介します。
パンが好き
一番の理由はパンが好きで、自分でも作ったりして楽しんでいました。
好きなことを仕事にしてみたいと思った。
家から近い
私が働きたいと思ったパン屋さんが、家から近く通いやすいと思った。



忙しい主婦にとって、職場が近いってすごくいいと感じました。
接客業の経験がなく働いてみたい
私自身、接客業の経験がありません。
ずっと、事務で働いていたので、一度接客業をやってみたいという憧れがありました。
シフトの融通が利く
事務などと違いパン屋さんは、シフトで出勤日を決めます。
- 毎日働かなくていい
- 子供の行事には休むことができる



シフトの決め方は、お店によります。
でも、接客業なので人がいない時は、土日の出勤を求められることもありました。
正直楽そうと思った
仕事を覚えるまでは大変ですが、事務などと数字とにらめっこすることもなく、正直楽なのではないかと思っていました。
パン屋のパートはきつい?最初に感じた正直な感想


私は、接客業未経験で覚えること多く個人店ということで支持が、想像以上に細かく厳しいパン屋さんでした。
これは、お店によると思いますが、清潔感が求められ、指示通りに動かなければ注意が入る環境でした。
体力的にきつかったこと
- 立ち仕事
立ち仕事
立ち仕事を経験したことないため、始めた頃は仕事終わりは毎日へとへとになりました。
でも、続けるうちに慣れてきました。
精神的にきつかったこと
- 覚えることが多い
- 最初はミスが怖い
覚えることが多い
パンの名前やパンの説明。
開店準備やレジ回りや掃除。
焼き上がり時間など
最初はミスが怖い
ミスをすると、怒られる。
ミスをすると、内容を確認するために接客を外される環境などお店によりますが、精神的にかなりきつい環境でした。
続けることができるのか?
細かい指示や、覚えてもさらに新しいことを覚えないといけない環境。
辞めることに抵抗があり、すぐに辞めることができず1年間パン屋のパートを続けました。
体力は、徐々に付いてくるため体力の面は心配いらないです。
しかし、覚えることの多さ、細かい指示など、おおざっぱな性格だとパン屋で働くのはかなり厳しいと思いました。
パン屋パートのリアル|良い点・悪い点
ここでは、パン屋で働いたことのある人のリアルな感想を紹介します。
良い点
- 時間があっという間
- パンの知識が増える
- 割引・破棄のパンがもらえる(お店による)
悪い点
- お店によって当たり外れがある
- 体調管理が必須
- 体力仕事
パン屋で働くことは、良い点もありますが、悪い点もあります。
覚えることも多く、忙しい時はスピード勝負。
パン屋パートが向いている主婦・向かない主婦
ここでは、パン屋で働くのが向いている主婦と、向かない主婦を紹介します。
向いている人
- 体を動かすのが苦じゃない
- テキパキ系
- 多少の忙しさが平気
向いていない人
- 立ち仕事が無理
- 静かな職場が好き
- 覚えることが苦手
仕事には向き不向きがあります。
私自身、パン屋を1年経験しましたが、接客には向いていないと思いました。
主婦のための求人応援サイト「ママワークス」mamaworks.jp
「きつい」と言われるパン屋パート、私はこう感じた
パン屋 パートと検索すると、きついと検索される。
そして、働くパン屋さんの当たり外れがあると思いました。
個人的には、個人店はおすすめしません。
でも、大好きなパンに囲まれて過ごした経験はいい思い出です。
パン屋さんが好きで働いてみましたが、大好きなパン屋さんにはお客さんで行った方が幸せだと思いました。
まとめ


私は、1年間パン屋のパートに挑戦しました。
私が、1年間パン屋で働いて感じたことを紹介します。
個人の意見やお店によって違いうと思いますが、働いてみた正直な感想です。
大好きなパンに囲まれて仕事をしてみた!
そう思った人の参考になれば嬉しいです。



訪問ありがとうございました。
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