この記事は、アフリエイト広告を利用しています。

こんにちは!
hamamaです。
訪問ありがとうございます。
この記事は、クッキングプロV3の購入を検討している方向けて下記のポイントを紹介しています。
- 実際のレビュー
- スペック比較
- お手入れ方法



購入前に確認すべきポイントを明確にしてください。



私自身も、クッキングプロV3を使用しています。購入前は自分が使いこなせるのかとても不安でしたが、今ではクッキングプロV3を使って料理するのがとても楽しいです!
購入前必読!クッキングプロV3 の重要ポイント


クッキングプロV3の購入を検討する時に、チェックするポイントは以下の4つになります。
機能性
クッキングプロV3の特徴は、なんといっても1台で11役!
- 圧力調理
- 炊飯
- 無水調理
- 炒め
- 蒸し調理
- スロー調理
- 発酵調理
- ベイク
- グリル
- 温め直し
- 煮込み



こんなに機能がついていたら、料理のレパートリーが増えます!
使いやすさ
機械が苦手だと、たくさんの機能を使いこなせるのか不安ですよね。



私もそうでした!
でも、クッキングプロV3は、材料を入れてボタンを押すだけです。
なので、料理初心者の人にも簡単に使いこなすことができます!
お手入れのしやすさ
クッキングプロはパーツが少なく、毎日使ってもお手入れが簡単なのが魅力です。



私も洗い物が増えたら嫌だと思っていました。
この2つを守れば、きれいに長く使えます!
使用後に毎回行うお手入れ
内釜を洗う


調理後、内釜を取り外して中性洗剤とスポンジで洗います。
焦げ付き防止加工がされているので、ゴシゴシこすらなくても汚れが落ちやすいです



金属たわしや硬いスポンジはNG。
フタを洗う


フタは取り外して丸洗いできる構造になっています。
煮込み料理やカレーなどを作った後は、におい残り防止のために必ず洗うのがおすすめ。



洗いやすいので特に負担になりません。
パッキンのお手入れ


ゴムパッキンは外して中性洗剤で洗います。
定期的に行いたいお手入れ
蒸気口カバー・圧力ピンのチェック






蒸気口カバーを取り外し、穴に付着している汚れをお手入れピンで取り除きます。



お手入れピンは購入時に付属されています。


本体外側の拭き掃除




本体は水洗い不可なので、
固く絞った布でサッと拭くだけでOK。溝のところに汚れがたまりやすいです。
お手入れの注意事項
- 本体は絶対に水に浸さない
- 内釜は完全に乾かしてからセット
- パッキンはしっかり乾燥させる(カビ防止)



これさえ守れば安心して使えます。
価格
クッキングプロV3の本体価格は25,378円です!



私が購入した時より安くなってる!笑
クッキングプロV3の口コミを通じて「本当に求められている3つのこと」
口コミを通じて気になる点をまとめました。
時短
クッキングプロV3を使うと時短になります!
これは、本当ですがそうじゃないと思うこともあります。



理由を説明します。
3時間かかる煮込み料理が1時間でできます。
クッキングプロV3が料理をしてくれる間に他の家事をすることができます。
ただし、クッキングプロV3で料理を作り減圧に時間がかかるため、料理ができあがるのに1時間ほど待つことがよくあります。
なので、今すぐ食べたいっと思ってもすぐに料理ができあがるわけではないです。
クッキングプロV3に任せて他の家事をしているのなら時短になりますが、しかし30分後に食べたいと思ってもできていません。
美味しさ
クッキングプロV3を使って料理をすると美味しくできます!
たまに、ニオイが気になるのではという口コミをみますが、使った後のお手入れと定期的のお手入れをすれば問題ないです。



実は、私もしっかりと洗えてなくて匂いが残ったことがあります。
キレイにお手入れして使えば問題なく使えました。
手間の削減
クッキングプロV3は1台11役です。
煮込み前に炒めることもできるので、フライパンを出して炒める作業など必要がないです。
クッキングプロV3、1台で料理が完結するので洗い物が少なくすみます。
クッキングプロV3って何ができる?基本機能をやさしくチェック
クッキングプロV3は1台11役でほったらかしでご飯を作ってくれます。
- 圧力調理
- 炊飯
- 無水調理
- 炒め
- 蒸し調理
- スロー調理
- 発酵調理
- ベイク
- グリル
- 温め直し
- 煮込み
V3は加圧による短時間調理が可能で、加圧時間や減圧方法の設定が複数用意されています。
モードは炊飯、無水調理、煮込み、グリル、ベイク、発酵など多彩で、各モードは温度と加熱時間を内部制御して自動化します。
無水調理は素材の水分を活かすため味が濃く仕上がる反面、火加減や材料の切り方で仕上がりが変わる点に注意が必要です。
予約・保温
クッキングプロV3は予約や保温ができます。
ただし、予約は使用する食材やレシピによりできない物もあります。
最長、12時間の予約ができるため帰宅後美味しいアツアツの料理を食べることも可能です。
どのレシピが予約可能かは、付属の取扱説明書についているので安心です。
便利で使いやすい?クッキングプロV3の評価ポイント
クッキングプロV3は使い勝手の良さが高く評価されています。
調理時間が短くなること
時間のかかる煮込み料理は短時間で美味しく仕上げることができます。



肉の煮込みが短時間で柔らかく仕上がるのが嬉しい。
ほったらかしでも安定した仕上がり
帰宅後に材料を入れてボタンを押すだけで夕食が完成する。
忙しい共働き世帯や小さな子どものいる家庭で家事負担が減ります。



特に離乳食や幼児食を作るママにはおすすめです。
料理のレパートリーが一気に広がる
クッキングプロV3は、煮込みや炒めなどのほかにも、発酵やベイク、グリル機能がついています。
パンやケーキ、焼き目をつけたグリル料理など幅広いメニューに対応します。
失敗しやすいパンの発酵などもクッキングプロのおかげで失敗することなく美味しく作ることができます。



お家で失敗することなく、美味しいパンが作れます!
料理初心者でも失敗しにくい
クッキングプロV3の操作は簡単です。
シンプルなボタンとダイヤルで操作が簡単なので、機械が苦手な人や料理初心者にもとても使いやすいです。



シンプルな操作は嬉しい。
気になる点は?クッキングプロV3のデメリットをチェック
クッキングプロV3を購入前に知っておきたい点はこの2つです!
- 下準備がいる
- 急いでいる時は使いにく
下準備がいる
レシピによっては、煮込みの前に炒めたりする必要があります。
炒めは、クッキングプロV3でできますがその手間がめんどくさいと感じる人もいるかもしれません。
急いでいる時は使いにく
クッキングプロV3を使えばあっという間に料理ができますが、減圧時間がかかるためすぐに食べたい時にまだできていないことがあります。
クッキングプロV2とV3を口コミ&スペックで比べてみた
クッキングプロV2とV3の違いは、機能・使い勝手・価格・付属品・サポート面などを総合的に比較して判断する必要があります。
口コミでは、V3の炊飯の仕上がりの良さや、操作パネルの見やすさが評価されている一方で、V2は価格の手頃さや、すでに使い慣れたユーザーが使い続けているという声も根強くあります。
ここでは、一目でわかるように表にしました。
| 比較項目 | クッキングプロ V2(3.2L) | クッキングプロ V3 |
|---|---|---|
| 商品画像 | クッキングプロ V2 | クッキングプロ V3 |
| 機能数 | 9役 | 11役 |
| 主な機能 | 圧力、無水、蒸し、炊飯、スロー、発酵、炒め、煮込み、温め直し | 圧力、無水、蒸し、炊飯、スロー、ベイク・グリル、発酵、炒め、煮込み、温め直し、お手入れ |
| 自動メニュー数 | 約100種類 | 約120種類 |
| 炊飯モード | 通常炊飯のみ | スピード/ふっくら |
| ベイク・グリル機能 | なし | あり |
| 操作パネル | ダイヤル式(液晶表示) | ボタン+ダイヤル式(LED表示) |
| サイズ(約) | 幅295×奥行292×高さ297mm | 幅295×奥行292×高さ297mm |
| 重さ(約) | 約3.0kg | 約3.9kg |
| 調理容量(約) | 2.1L | 2.1L |
| 満水容量(約) | 3.2L | 3.2L |
| 消費電力 | 700W | 700W |
| 付属品 | しゃもじ、計量カップ、お手入れ用ピン、取扱説明書、レシピブック(100) | しゃもじ、計量カップ、お手入れ用ピン、取扱説明書、レシピブック(120) |
| 価格帯(目安) | 約16,980円 | 約17,980円 |
| おすすめな人 | ・基本機能で十分・コスパ重視・操作はシンプル派 | ・最新機能を使いたい・レシピの幅を広げたい・パンやグリル料理も作りたい |
本体サイズや容量などの基本仕様はV2・V3で共通しています。
V3最大の進化ポイントは「ベイク・グリル機能」の追加と自動メニュー数の増加です。
機能が増えているにもかかわらず、価格差は比較的小さいため、
料理の幅を広げたい人にはV3、シンプル&コスパ重視ならV2がおすすめといえます。
実際に使ってみた!人気レシピで分かった仕上がりと使い心地
- ご飯を炊いてみた結果
- 煮込み料理で試してみた
- パン・ベイク・発酵・グリルを試した感想
ご飯を炊いてみた結果
実際にご飯を炊いてみました。
クッキングプロV3では、ご飯を炊くことができます。
スピードモードと白米ふっくらモード。



個人的には、スピードモードはお米が少し硬く感じました。
スピードモード


白米ふっくらモード


煮込み料理で試してみた
クッキングプロV3で煮込み料理を作りました。
私は、クッキングプロV3で煮込み料理を作るのが大好きです。
理由は、普段作らない料理が簡単に出来るからです。


パン・ベイク・発酵・グリルを試した感想
クッキングプロV3でできる嬉しいことは、パンが焼けることです!
他にも発酵を使ってお味噌づくりをしたりと、クッキングプロV3があればできることがたくさんあります。


購入前に知っておきたいQ&Aとトラブル対策
よくある質問:使い方・予約・タイマー・減圧の手順まとめ
Q: 予約調理は可能か?
予約は可能だがレシピによります。最長12時間の予約が可能。
Q: 減圧は自動か手動か?
基本自動ですが、急速減圧も可能です。(やり方は説明書に記載あり)
Q: お手入れは大変ですか?
お手入れは蓋も丸洗いでき、パーツも少ないので洗いやすいです。お手入れ方法はこちら
Q:保温はできるのか??
保温時間は3時間可能です。
どこで買うのが正解?クッキングプロV3のおすすめ購入方法
クッキングプロV3をお得に買うには、
Amazonのプライムデーやショップジャパンのキャンペーンなど、
セール時期を狙うのがポイントです。
あわせて、公式の延長保証が付くかどうかも比較しておくと安心です。
セット内容やポイント還元を含めて考えると、
表示価格だけでなくトータルでお得になるケースもあります。
また、返品保証や初期不良時の対応スピードも、
購入先を選ぶうえで見逃せないポイントです。
クッキングプロV3をおすすめする人・しない人
ここでは、私がクッキングプロV3をおすすめする人、しない人をまとめました。
おすすめする人
- 毎日の料理をできるだけ時短したい
- 仕事・家事・育児で調理に手間をかけられない
- 煮込み・無水調理・炊飯などを放置で安定して作りたい
- レパートリーを増やしたいが、料理は得意ではない
- 圧力鍋や多機能調理家電を簡単に使いたい
- 洗い物や後片付けの手間もできるだけ減らしたい
おすすめしない人
- 調理工程そのものを楽しみたい(火加減・味調整を自分でしたい)
- キッチン家電を極力増やしたくない
- シンプルな鍋やフライパンで十分と感じている
- 操作やパーツ管理が少しでも面倒に感じる
- 初期費用をなるべく抑えたい(最低限の調理だけでOK)
まとめ


今回は、購入前に確認してほしい、クッキングプロV3について紹介しました。
私自身、電気圧力鍋は無くてもいいと思っていました。
しかし、実際に使ってみるとその魅力にはまりました。
世の中にこんな便利なものがあるなんて!笑
ぜひ、クッキングプロV3をチェックしてみて下さい!
【購入はこちら】








