2人目の妊娠!年子妊娠中辛かったこと!

2人目を妊娠中、上の子のお世話をしなくてはいけなくて辛い。

小さな子供がいるのにつわりが辛い。

年子を妊娠して不安に思っていませんか?

人によってはつわりがひどかったり、寝込んでしまう人もいます。

1人目だと寝ておくだけでよかったのに、2人目の妊娠中はそうもいかず、つわりが辛いのを我慢して上の子のお世話をしなくてはいけません。

現在3歳と2歳の男の子のママですが、私も1人目の時も2人目の時もどちらもつわりが辛く、実家が近いわけではないため家に帰れず、日中は子供のお世話をしていました。

そんな私が妊娠中の辛かった体験などを紹介します。

  • 年子の妊娠中辛かったこと
  • 妊娠中の抱っこは?
  • つわり中の家事は

さっそくみてみましょう。

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年子の妊娠中辛かったこと

2人目の妊娠中辛かったことはたくさんあります。

紹介していきます。

つわり

上の子も、下の子の時もつわりが辛く1人目の時は、体調が悪ければ寝ていればよかったのですが、2人目の時はそうはいかず、散歩やご飯を食べさせたり、後片付け、オムツに寝かしつけと、寝ている暇もありませんでした。

気分が悪いのを我慢して日中がお世話をしていました。

旦那も、夜勤があるため、お風呂も自分で入れなければならず、辛い日々を過ごしていました。

義理の母

義理の母は仲がいいので、たまに遊びに来てくれていました。

義理の母が来てくれた時は、甘えて寝ていたら、「そんなことじゃダメでしょ、子供の世話をしなさい」と怒られた経験があり、義理の母が来た時は、気分が悪いのを我慢して気を使っていました。

他人の目

つわりがひどくても、買い物に子供を連れて行く日もありました。

気分が悪く、子供のことまでかまってあげれず買い物をしていたら、「抱っこぐらいしてあげなさいよ」と一言。

他人の目も厳しいです。

お世話をしてあげれない自分

体調が悪いのを言い訳に、子供の面倒を見てあげれないことが一番辛かったです。


年子を妊娠中が辛いことがたくさんありました。

小さな子供をお世話しながら、妊娠はとても辛いです。

一番はママが無理をしないことです。

誰に何と言われても、一番は自分の体と子供たちです。

ストレスがたまらないように過ごしていきましょう。

妊娠中の抱っこは

妊娠中上の子を抱っこするのは大変です。

私自身も、2人目を妊娠し、上の子を抱っこする機会がとても多かったです。

お腹を押さえつけておんぶをしたことも。

「スーパーで抱っこして」となく子供に体調が悪く、抱っこしてあげれないことも。

お腹が大きくなれば、抱っこするのはますます辛くなってきます。

出来るだけ抱っこをしないように、ベビーカーを使ったり、椅子に座った時は抱っこしてあげるなど工夫しました。

お腹にも、自分にも負担がないように過ごすのが一番です。

年子を妊娠しているママだと、誰もが経験します。

つわり中の家事

私自身はつわりが辛い時も、家事はできるだけやりました。

旦那さんが、あまり協力的ではなかったため。(仕事も忙しく、家のお手伝いもなかなかできない状態でした。)

上の子は、偏食のためつわりの時は納豆ご飯ばかり食べさせていました。

もともと、好き嫌いが激しく、納豆ご飯ぐらいしか食べなかったので、新しいものにチャレンジさせてあげる余裕もなく、同じものを食べさせていました。

掃除も、洗濯もつわり中はとても辛かったです。

ですが、旦那さんに甘えられるときは無理せずに甘えましょう。

自分の体を大切にするのが一番です。

家事をせず申し訳ない気持ちになることもないですよ。

最後に

  • 年子の妊娠中辛かったこと
  • 抱っこは
  • つわり中の家事

年子の妊娠中は上の子のお世話もあり、つわり中でも休んで寝ている暇はありません。

1人目の妊娠より辛い言葉を言われたりと、楽な妊娠生活を送ることはできませんでした。

そして、産まれてきてから忙しさは増しました。笑

ですが、どんなに辛くても上の子とゆっくり過ごす最後の時間です。

ママの体調を気にしながら、たくさんの愛情を上の子に感じて欲しいですね。

少しでも、ママの役に立てばいいなと思いました。

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