恥ずかしい。。。妊娠中の痔!これ以上悪化させない為に気を付けていたこと!

こんにちは!

hamamaです。

3歳と1歳6ヵ月の男の子の年子ママです。


恥ずかしながらhamamaは妊娠前から痔持ちでした。

今回は妊娠中、痔を悪化させない為にやったことを紹介します。

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妊娠中気を付けたこと

妊娠期間中は、便秘になりやすいです。便秘になると痔が悪化してしまうので、悪化しないように気を付けて過ごしていました。

1)食事に気を付ける・・・野菜・きのこ・海藻類などバランスよく取るように心がけました。

妊娠中は、産婦人科によっては栄養指導もあるので、バランスの良い食事が取りやすいです。

2)水分を取る…お腹が大きくなるに連れて、トイレに行く回数が増えますが、そこに水分を多めにとるとトイレの回数はかなり増えました。

ですが、便秘になる方が怖かったので水分は多めに取りました。

3)出ない時は早めに薬を飲む・・・妊娠中でも、マグミットを飲むことが出来たので、出ないと思った時はすぐに飲みました。1人目の時はマグミットは怖くて頻繁に飲みませんでしたが、2人の時はほぼ毎日飲んでいました。特に子供に影響はなかったです。

4)力まず深呼吸しながら便を出す・・・便意がある時はリラックスした気持ちで、鼻から吸って口から吐いてを繰り返していたらスムーズにトイレをすることが出来ました。

産婦人科にきちんと伝える

1人目の時も、2人目の時も妊娠がわかってすぐに病院に伝えました。

病院に伝えているのと、伝えてないのでは気持ちが違います。

痔でかかりつけの病院にもきちんと伝えました。

夫には、恥ずかしくて伝えませんでした( ;∀;)

薬も使えた

便秘薬(マグミット)も飲むことも出来、軟膏(ボラザG)も使えました。

産婦人科の先生、かかりつけの病院の先生の2人の大丈夫ですという言葉が安心しました。

きちんと伝えて安心した出産を

産婦人科、かかりつけの病院にきちんと伝えました。どちらの先生からも出来るだけ悪化させないように指導を受けました。

自分の体です。そして大きなイベントの出産です。

少しでも、不安を取り除いて挑みたかったので、妊娠期間中は食事に気を付け・水分を取る・薬に頼る・トイレの時は深呼吸を意識しました。

妊娠中悪化することもなく無事に出産を終えました。

今まで恥ずかしくて言えなかったおしりの悩み~痔持ちのまま出産した話

女性だと痔のことを誰かに相談しにくいですよね!

妊娠期間中はいろんなトラブルがあります。お腹が大きいだけでもストレスになります。

少しでも不安やストレスから解消し安心した出産をしてほしいと思いました。

このブログが少しでも役に立てば嬉しいです。

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